笑うランナー健幸日記

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zoom RSS 原始人仲間募集

<<   作成日時 : 2013/09/02 13:29   >>

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<strong>9月になり

考えてみたら

私が

シャンプーや

洗剤を使わなくなって


ちょうど半年


歯磨き粉は

もう

何年も使っていない


最近は

雑草の「スベリヒユ」

食べたりしているので


まるで

原始人だね\(^o^)/






本当に健康になりたいのなら


歯磨き粉や

シャンプーや洗剤で

口内や

身体を

洗わないこと


人間が


これらを使い始めた歴史と


これだけ病人があふれている歴史が

それを証明している


うつなどの精神疾患だって

洗剤が原因の一つ


健康志向で

口から入れるものは

無農薬や自然のものを求めながら


せっせと

シャンプーや洗剤を

身体にふりかけている

構図は不思議



脱石油系で肌に優しいから

私はそれでいいの



貞子さんをはじめ

私の周辺は

私には同調しません



常在菌として

私たちの皮膚に同居し

私を守ってくれている

有用な微生物さんたちを

洗い流すことが問題で

洗剤の質の問題では

ないのですが・・・・


まあ

残念ながら

それが

今のところ

普通の反応


何十年も行ってきた

習慣を変えることは

難しいですからね





でも


先進国の人々が


洗脳された清潔病から


目覚める時です



私は実践して実感していますが


皆さんに

私が実践する決めてになった


この人の記事をじっくり

読んでほしいと思います


少し長いですが

全てコピーして貼り付けますので


今年の冬

風邪をひきたくない人

是非是非

読んでね(*^^)v



私は



孤独です

原始人の仲間が欲しいのです\(◎o◎)/!





犬の皮膚疾患と体臭は人災 1
テーマ:さらば入浴剤
2013-08-30 21:00:00
2008年のブログ開始以来、洗剤が皮膚に及ぼす疾患や体臭について書いて来たが、それは人間だけでなく地上の全ての生き物に言えることだ。
地上の生物は全て脂質と微生物のバリヤーに守られ、動物植物問わずそれなしでは生きられない。
脂質と微生物、それぞれ明確な役割があり、進化の賜物と言えるものだ。

生命は海で誕生、水中では魚貝、海藻、例外なく粘膜と微生物の仕組みに守られ、地上に進出してそれぞれ動物植物となり、乾燥に耐えられない粘膜は脂肪膜に進化した。
この二つは、水陸問わず生命維持には絶対不可欠な最低必要条件とあらためて認識したほうがいい。

脂質は紫外線から皮膚を守り、皮膚のメンテと怪我の修復を受け持ち、防水機能で気化熱を奪われることによる凍死や凍結を防いでいる。
微生物は付着した細菌の増殖を抑え、汗と共に分泌する有機物や不要な皮膚の分解をも受け持っている。

この仕組みは完璧であり、これ以上のバリヤー機能は存在しない。
生物の皮膚、表皮の自然治癒力はこの二つで保っていると断言出来る。
人間のようにこすって垢や角質を落とす必要はまったくなく、そのような生き物もいない。

地上でどちらのバリヤーも洗剤で流すのは人間だけだが、流す理由は、世界の常識、TVのCM、子供の頃から皆がやっていると言う理由からであり、物理的な生命の道理とはまったく関係がないおかしな理由?から習慣になったと言え、自ら考えて下した判断は何処にも見当たらない。

「自然界では洗い流せば必ず死ぬ」と言うことを、思考の起点に置いて洗い流している人はいないはずだ。

何となく、体に合わないから、必要ないと思うから、止めて問題なかったから・・と言う理由で使わない人はいたが、はっきりした道理を語った人は1人もいない。
皆さん何の問題もなく、むしろ快適に暮らしているが人には説明出来ないようだ。

この2つがなければ、雨の中を鳥は飛べず、水鳥は水に浮けず、雨に濡れた山の動物は熱を奪われ凍死、針葉樹も凍結して冬を越せない。
生き残っても細菌に犯され絶滅の危機が待っている。

細菌に侵されやすい傷口はすぐに化膿、修復も遅れるのがよい例で、ニキビや吹き出ものも小さな化膿だが、洗剤を使わなければ数日で引っ込み、傷口も化膿せず通常の半分の数日で修復する。

地上に、洗剤で洗い流し続けて死なない生物がいるならお目にかかりたい。

続く・・

読者の美容師ピアチュートさんが犬の脱洗剤について書いているから参考にするといい。
チビたちの皮膚疾患
http://ameblo.jp/piaciuto/entry-11558410770.html


犬の皮膚疾患と体臭は人災 2
テーマ:さらば入浴剤
2013-08-31 21:00:00
メーカーは、洗剤が体に良いと言えるはずがない。
悪いと言えば売れないからそれも言えない。
成分による直接的、瞬間的な効果は言うが、何年も使い続ければその後どうなるかは関知しない。

ニキビもシワもシミソバカスも湿疹も・・ハゲも、体臭口臭も、洗剤とはまったく関係ないと思っている人が大半だがその逆だ。
道理は解らなくとも、やってみれば早くて数日で問題は解決する。 万策尽き果てた人はやってみれば良い

油分を溶かす洗剤は場合によっては便利なものだが、体に使うか使わないかは個人の判断。
脂質でコーティングされた生き物はすべて防水であり、汚れも雨が洗い流すからあえて落とす必要もないことは皆知っているはず。
動物は雨か水浴びだけで何の問題もない。

生き物すべてに当てはまる森羅万象のこの明快な道理が理解出来なければ安心して洗剤を使うだろうが、理解出来れば命を縮めるようなことはやるはずもない。

人は洗剤をペットにも強要、特に犬はその犠牲になっている。
動物も人間の子供も、本能は必ず嫌がるはずだが徐々に慣らされて行く。

その結果、まったく人と同じように皮膚疾患や、悪臭とも言える体臭に悩まされ、それを防ぐ為にさらなる洗剤の研究や対策新製品の広報販売を続けている。
効能、優しい成分など全く関係なく、脂質を溶かすのが洗剤、溶かさなければ洗剤とは言わない。

犬が臭くなるのは洗剤で洗うからであり、週に一回程度の水洗いなら臭くはならないし皮膚疾患も痒みもない。
脂質も微生物も正常だからだ。

人の汗臭さや足の臭いやワキガと、犬の体臭は原因が同じだと気付くべきだろう。
せっかく犬が身を犠牲にして人間に教えてくれているのだから。
臭いだけでなく、皮膚の異常、乾燥、痒み そして
終わりなき対処治療・・まったく同じではないか。

読者の中には犬で試して納得して脱洗剤した人もいれば、娘で試して実感して脱洗剤したツワモノもいる。結果的に犬も娘も喜んだが・・
道理ではなく、結果でしか納得しない人は多いが、まあそれが一般的だろう。
習い覚える・・人は教える方も教わる方もそのような教育を受けて来た。

病にかかれば医療の出番だが、それまでの健康維持は個々の責任。
何故そうなるのか、人に頼らず自らの頭で考え答えを出すべきだろう。
自然界の生き物は皆そうして生き抜いているが、この件に関しては深く考える動物などいない。
その程度の・・あえて 言うのも 恥ずかしいほど・・ 
単純な原則であり、人間が余計なことさえしなければ生じることのない問題なのだ。

世界中で気付かないことの方が野人にとっては世界の七不思議はてなマークだな。
科学と言うのも大袈裟、学者が出る幕でもなく、これほどはっきり結果がわかる理科実験もない。

何処の誰が世界中の人間とペットを悩ませる余計なことを考案して、どんな方法で波及させたのか
皮膚に手を当て手 ・・ひらめき電球 考えるといい。
快適は快適なのだが・・人々の健康の為に無償の愛で波及させたのではないことは確かだ。
大勢が悩み苦しむほどこの業界はさらなる発展を遂げ・・現にそうなっている。

続く・・次回最終


洗剤の香りについて書いている
福岡の美容師アクセントさんの記事
http://ameblo.jp/accent0802/entry-11583531654.html

シャンプーのリスク 美容師からのメッセージ
http://ameblo.jp/muu8/entry-10543388339.html

ポチが跳ぶ 犬は臭くないビックリマーク クセ〜なんて言うなよ



犬の皮膚疾患と体臭は人災 3
テーマ:さらば入浴剤
2013-09-01 21:00:00
人は家、衣服、傘、雨具、暖房器具などで洗剤が招く体温低下などの災難を対処、死を免れることが出来るが野生動物は出来ない。
だから皮膚も体毛も水をはじき、雨雪にも濡れることはない。
防水のスキーウェアではなく、非防水の厚手のセーターで吹雪の中にいればわかるだろう。
体熱で溶けた雪が皮膚を濡らし、熱を奪われやがて凍死する。
風邪はその警告だと考えればよい。

病や健康維持に対しても相変らず成分の薬効や器材で対処、毎年のように風邪をひくのが当たり前のように風邪薬が氾濫しているが、本来はひくはずもなく、人間の生命維持の基本的な判断力は麻痺している。
数日間も熱や咳や鼻水で満足に動けなければ自然界では生きられない。
薬で症状を抑え、家の温かい布団で寝ていられるから持ちこたえているだけのこと。
それもバリヤー機能を洗い流したからであり、止めれば風邪などひかなくなることくらい簡単にわかるし、熱など滅多に出るものではない。

風邪をひく原因の大半は体を洗剤で洗うことであり、次に歯磨き粉、水道水によるうがいだ。
殺菌うがい薬・・などはトドメの一撃だな。
マスクなどは何の役にも立たない。
口内の微生物も洗剤で洗い流し、体内の正門でもあるノドチンコまで塩素殺菌水で開通すれば、ウィルスは微生物空き家の口内に充満、次から次に体内に突入、最後の防衛隊である白血球もお手上げだ。
鼻水ズルズル、喉イガイガの前兆は朝になれば完全発症、これが風邪をひくパターン。

止めれば防御システムは完璧、風邪などひかなくなることは読者も実践 済みだろう。
風邪薬もマスクもお金も必要なく、憂鬱な日々や病欠もなくなり、毎日何度も歯磨きやうがいに費やす時間も省エネされる。
たまに数匹に侵入されて生じるズルズル、イガイガも、朝にはスッキリ全快だ。

思考の大半は「何が風邪に効くか」、「どうすれば予防出来るか」だが、大切な事は「何故大勢の人がこうも簡単にひいてしまうか」だ。
同じように、[何故多くの犬が臭くなって皮膚疾患になる」のか、共通点を探せばよい、それが答えだ。
子供の頃は多くの野犬達と相撲をとっていたが
臭い犬などいないし手も洗ったことがない。

洗剤で体を洗えば犬だって猫だって猿だって風邪をひく可能性が高まるのが道理。
体臭、皮膚疾患もまた同じ。

内粘膜バリヤーを一掃する口内の洗剤「歯磨き粉」を使わなければ、風邪だけでなく、唾液が正常になって胃もたれや胃潰瘍や下痢や痔も解消する。

話がやや逸れたが、皮膚も口内も体内も、洗剤が招く「成るべくして成る悲劇」に変わりない。
人に飼われた以上、自らの意思で生きられない動物は哀れだ。
飼う人間はその動物の運命、生死をも背負っている。

判断とは現実の理であり、理を磨くのも常識に判断を委ねるのもその人次第。
野人がとやかく言うことではないが・・
犬の嘆きを代弁した。

母子の挑戦 脱洗剤 ラブラブ   お母さん方 参考に
http://ameblo.jp/muu8/entry-11164212937.html

風邪をひく最大の理由  2008年3月
http://ameblo.jp/muu8/entry-10083373557.html

洗剤で体の清潔を保てない理由 1〜5
http://ameblo.jp/muu8/entry-11484785122.html
http://ameblo.jp/muu8/entry-11485145049.html
http://ameblo.jp/muu8/entry-11485469610.html
http://ameblo.jp/muu8/entry-11485806489.html
http://ameblo.jp/muu8/entry-11487258390.html



 本日の一句です

 海汚し 自分きれいで いいのかな

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